OUR STORY
肌の「予防」という、
ひとつの哲学。
La plus(ラプリュ)は、皮膚科医の知見から生まれたドクターズコスメブランドです。流行ではなく、毎日続けられる本質的なスキンケアを。1992年から受け継ぐ処方に、その答えがあります。

LA PLUS C

SINCE 1992
ひとつのクリームから、
すべては始まった。
1980年代後半。菅野皮膚科 院長 菅野聖逸は、ひとつの考えにたどり着きます。「毎日のスキンケアの積み重ねこそが、肌にとって何より大切だ」と。
当時まだ先進的だった脂溶性ビタミンC誘導体「テトラヘキシルデカン酸アスコルビル」に着目し、1992年、「Cジェルクリーム」を開発。クリニックで使われ続けながら、改良を重ねてきました。
“
肌は、毎日のスキンケアで育ちます。特別なことより、日々の積み重ねを大切に。
— 菅野聖逸 菅野皮膚科 院長 / La plus 開発

REBORN
30年の系譜を、
新しいかたちで。
発売から30年あまり。クリニックで愛され続けた処方を礎に、成分とパッケージを全面的に見直しました。そうして生まれ変わったのが「ラプリュC」です。
1袋=1回分の衛生的な個包装に、スズランのやさしい香り。最後の一袋まで、新鮮なまま。毎日のスキンケアを、ていねいな時間に変えていきます。
WHAT WE BELIEVE
私たちが、
大切にすること。
01
予防という思想
特別なことより、毎日のスキンケア。日々の積み重ねが、未来の肌をつくると信じています。
02
皮膚科医の知見
皮膚科医が、自らの手で開発したドクターズコスメ。その原点は、今も変わりません。
03
30年の継承
1992年から受け継ぐ確かな処方を、時代に合わせて磨き続けています。
